ホワイトボードプロジェクト-障害者支援の活動・情報共有-

障害当事者・家族・支援・サポート・協賛団体の活動・情報共有プロジェクト

発達障害への理解と対応 - そのピュアな魂をどう読み解くか -

「発達障害への理解と対応 - そのピュアな魂をどう読み解くか -」

【日 時】
2014年11月5日(水) 13時30分~15時30分
(13時より受付を開始します。)

【場 所】
浦安市文化会館 3階大会議室 〒279-0004 浦安市猫実1-1-2

【対 象】
発達障害の子供を持つご家族の方,
施設職員の方 ,支援機関の方,教育関係の方,
行政関係の方, 民生委員の方 ,自治会の方,
地域の中で子供達が育つ力を育む方々,
学齢期のお子さんを持つ保護者 等々

【参加費】
1,000円 (当日受付にてお支払い下さい。)
お釣りの無い様ご協力お願い致します。

キャンセルの場合は、必ずご連絡を下さいます様お願い致します。
キャンセル時連絡先:080-6508-4198

【申込方法】
下記にお申込み下さい。
http://kokucheese.com/event/index/197767/
http://blogs.yahoo.co.jp/oh_ha_junko
(発達ネットワーク☆ママの会 ブログ)
WS1003.jpg

【講 師】
土井高徳 昭和29年1月7日生まれ(60歳)
土井ホーム代表・学術博士、保護司、福岡県青少年課講師、
産業医科大学治験審査委員

【主 催】
浦安市市民活動団体 発達ネットワーク☆ママの会
お問合せ先担当 大村 潤子
mamanokai.urayasu@gmail.com
http://blogs.yahoo.co.jp/oh_ha_junko
(発達ネットワーク☆ママの会 ブログ)

【後 援】
浦安市 ・ 浦安市教育委員会

講師略歴
WS1002.jpg
土井高徳
昭和29年1月7日生まれ(60歳)
土井ホーム代表・学術博士、保護司、福岡県青少年課講師、
産業医科大学治験審査委員

・横顔
土井ホーム(福岡県北九州市)では、11歳から27歳までの青少年11人が現在
生活している。医師や臨床心理士と連携して困難な子どもを支援する日本で
唯一の「治療的里親」として知られ、その取組みはNHK「クローズアップ現代」
など3回にわたって紹介され、全国の教育者・保護者から注目を浴びている。
西日本新聞で2年8カ月間67回連載したほか、小学館教育誌「edu」誌上で
2年10カ月間「思春期edu」を連載し、大きな反響を呼んだ。








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[ 2014/10/07 11:05 ] プレスリリース | TB(0) | CM(-)
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